
対談DVD企画
『あり方』を再構築し、『やり方』を超実践的に学ぶ
『対談DVD教材』春祭り
【対談教材の特徴】
疑似見学
「考え方」と「方法」をバランスよく
実例が具体的

春祭りに登場する3人の共通点
「コンセプトを明確にしないまま、何とかここまで来たが、この先は不安」
「売上は多い方だが、ここ数年は停滞していて、返済のプレッシャーだけは減らない」
といった医院さんの
『あり方』を再構築し、『やり方』を超実践的に学ぶ
教材企画です。発売から1年以上経過した3医院の院長との対談DVDが対象です。
3医院とは
〇名古屋市 つゆくさ歯科医院 小塚義夫理事長
〇神戸市 きずな歯科クリニック 水野貴文院長
〇横浜市 アス横浜歯科クリニック 丹谷聖一理事長
です。3人の院長の共通点は
患者さんを引き寄せる医院の特徴が明確
⇒医院にあった患者さんが集まるため院長もスタッフもストレス少ない
ビジョンの原資を生み出す利益率が高い
です。そして、院長の次に3医院を紹介します。
そして、この対談DVD3教材から得られる『あり方』と『やり方』についてです。
「あり方」と「やり方」を両方学べる教材の内容
対談DVDはインタビュアーの丹羽浩之が、意図的に「あり方」と実践的な「やり方」をバランスよくお聞きできるようインタビュー設計して、お話をお伺いしています。その「あり方」、「やり方」とは以下の通りです。
『あり方』の再構築
ミッション、医院コンセプトの言語化
患者さんと向き合う姿勢
スタッフとの関係性
外部パートナーとの関係づくり
超実践的な『やり方』
腑に落ちるミッションを生み出すプロセス
ミッション、ビジョンのスタッフへの伝え方
WEBを活用した患者さん教育、啓蒙の方法
カウンセリングの仕組み、方法
認知をぐんぐん高めるマーケティング法(WEB、看板、フリーペーパー、小冊子等)
次に、対談DVDの具体的内容の一部を各々以下にご紹介します。
1)つゆくさ歯科医院編(1時間35分)
医院ミッション『気づきが生まれる医療』と言語化するに至った研究員時代の経験
安定成長する経営のため主ターゲットをなぜ、40代以降の「女性」にしたのか
開業1年目で1億円、4年目で2億円近くまで成長した紆余曲折
来院してほしい患者さんが集まり続ける「認知 ⇒ 啓蒙」のシステム化
業者さんとの付き合い方で「院長が偉そうにしない」ようにすることで得られる大切なこと
2)きずな歯科クリニック編(1時間32分)
開業3、4ヵ月後から悲しくないのに涙が出続けた理由
きずな歯科クリニック流の「理念経営」と「山頂の桜」理論
経営者の役割は「スタッフの成長」と腹に落ちた出来事
「人の生活のリズム」に合わせて認知させるマーケティングの仕組み
4年半でカルテ数10,000枚を超えた理由
3)アス横浜歯科クリニック編(1時間36分)
『最愛の人を一番に紹介したいクリニック』を理念に掲げるに至った経緯
「いくらかかってもいいから診てほしい」という初診患者が絶えない診療システム
患者さんを依存から自立に導くアプローチ法
「待つ」「期待し過ぎない」「任せる」を常に意識しているスタッフマネジメント法
自費患者さんが多いからこそ生まれるスタッフのやりがいや喜び
上記の院長、理事長のインタビュー以外にもスタッフ2名のショートインタビュー、医院紹介、プライベートに迫る10の質問などが3教材とも盛り込まれています。
対談DVDをご覧になられたお客様の声
つゆくさ歯科医院編
大阪府堺市 やすふく歯科クリニック 院長 安福茂雄様

